【MJB】World of Tanks 『戦闘ドクトリン』

World of Tanksブログ。指揮の反省など

【WOT】アップデート1.0.2登場! 新規車両とV4がnerfのある意味注目された内容になってますよ〜

はいさい〜こんにちは!

 

6月19日の早朝からWOTアップデートが始まりましたね。

 

Twitter見る限り新車両の情報が出てきているので購入を悩んでいる方は参考にして頂けたら幸いです。

 

ではさっそくどうぞ!

 

T-10とobj430ⅡツリーtierⅩの実力は!?おやobj268V4の様子が!?

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worldoftanks.asia


後部砲塔式の中戦車ライン – K-91: Object 430 Variant II の後続車輌となるこの Tier X K-91 には、シルエットが小さく、射撃精度が高く、弾速が極めて速いという特長があります。ただし、装甲が頼りにならず、単発ダメージも低めとなっています。

 K-91はやわらか戦車のDPM狙撃型になってるみたいですね。集団戦では使いにくい性能なのでランダム戦向きかもしれません。

MJBの癒し系指揮官の赤さんの感想

 

 

 

重戦車のミニライン – Object 277: T-10 の後続車輌となるこの Object 277 は、攻撃的な性質であり、素晴しい防御力と、良好な分間ダメージ (DPM)、単発ダメージ、貫通力を兼ね備えています。ただし、車長用ハッチと車体下部装甲が脆弱であり、ソ連の他の Tier X 重戦車のように全周が堅牢というわけではありませんので要注意です。

 今回のアップデート一番の残念賞。事前のテストではAPCR350㍉貫通だったのが、直前で340㍉HEATに置き換わったため、WZ111-5Aとの差別化が難しくなりました。

 

まだ試運転していないので情報は乏しいのですが、一週間すれば集団戦で使えるか結論がでるのでまた報告します。

 

Object 268 Version 4が大幅なNerf

移動時の着弾分布が 33% 増加しました。
車体旋回時の着弾分布が 33% 増加しました。
車体旋回速度が 23 度/秒から 22 度/秒へ変更されました。
152 mm M-53S gun の砲旋回時の着弾分布が 20% 増加しました。
照準時間が 2 秒から 2.5 秒へ変更されました。
砲旋回速度が 30 度/秒から 28 度/秒へ変更されました。
車体装甲が減少されました。
最高速度が 55 km/h から 50 km/h へ変更されました。
後退速度が 22 km/h から 18 km/h へ変更されました。
エンジン出力が 1,500 h.p. から 1,350 h.p へ変更されました。
耐久値が 2,100 から 2,000 HP へ変更されました。

まあ強すぎてCWE軍拡競争では台数揃えたら勝ちとかいうわけのわからない状態だったので仕方ないですね。

 

使い心地などは今日の夜に試乗して報告しますね。

 

あと個人的にはマップの改良が気になっています。

マップ
マップに関する問題が修正されました。また、次のマップにおいて戦闘が展開されることを意図していない道やエリアが削除されました:

ルインベルク

修道院
砂の川
ツンドラ
次のマップにバランス変更が行われました:

フィヨルド
マリノフカ
山岳路
エーレンベルク
マップ「クロンダイク」が HD マップに修正され、ゲームに再登場します。このマップはグランドバトル専用で、通常戦モードでのみ使用されます。

修正された場所はまたトレーニングルームで確認ですね。

バランス調整がどんな感じなのか楽しみです。

 

あとクロンダイクが復活したのでグランドバトルが当たりやすくなるでしょう。最近まったくグランドバトルにマッチしませんががが。

 

 

ではでは今日はこのへんで!

 

良いアップデートを!