【MJB】kinchan0023『戦闘ドクトリン』

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【WOT】傭兵スタイルで報酬車両を狙うのか・クランに帰属して一緒に頑張るのかの違い


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はいさい〜こんにちは!

 

昨日は進撃戦で4縦を食らって落ち込み気味のkinchan0023です。

 

少しづつ成長出来るように練習は欠かさずやっていきたいですね。

 

では今日は7月頃にあると噂のCWEに向けて準備している人向けに書きたいと思います。

 

機会の平等といえどもやはりクラメン優先にしたくなるのは仕方なし!?

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傭兵スタイルとは普段は別のクランで活動しているのですがCWE報酬車両イベントではアクティブ数が必要なので、勢いのあるクランに所属して獲得を狙うスタイルですね。

 

傭兵と呼ぶのは腕がそれなりではピックされにくいので、確かな腕前と車両数をもっていることが最低条件となります。

 

当然パーソナルレーティングも高いことが望ましく、指揮官から指示されてから動くのでは傭兵とは呼べないので誰でもなれるわけではありません。

 

これがクランのメンバーごと合流すると共闘戦線になります。

 

クラン合流のメリットはアクティブ数が増えるのでペナルティ回避しやすくなる半面、運営の管理体制が確立していないと途中分解の可能性があります。

 

 

 

 

逆にクランに帰属して一緒に頑張るメンバーとは、報酬車両を獲得したいのであれば強豪クランに加入して狙うのが一番なのですがあえて自クランに残って頑張る人のことを言います。

 

強豪クランに入るには入隊基準で弾かれる方は含みませんが、強豪に入れるのにあえて残留する方は戦国武将でいえば高橋紹運といえるでしょう。

ja.wikipedia.org

dic.nicovideo.jp

 

クランに残った人が最高という話ではなく、クラン自体が暗君の場合は見限ることも必要なのでバランスですね。

dic.nicovideo.jp

 

 

ただクラン運営をしている人からすると実力者がクランに残ってもらえるのは高橋紹運様ぁっと思ってしまうぐらいに頼りにしてしまいますw

 

あとクラン繁栄のためには指揮官であったり集団戦の動きがわかる隊員であったり、最終的には人財が大事となるので、CWE後にもクランに残ってほしいというのが人情でしょう。

 

 

それができなかったときに、何がだめだったのか、どうやって改善してくのかを悩むのでクランマスターは基本髪の毛が薄い人が多いと思っています(ひどい偏見だ)

 

全員の意見を採用することはできないけれども、CWE報酬車両イベントを一緒に乗り越えた人というのは何年たっても戦友という感覚で接することができるので、ぜひ集団戦の門を叩いてみましょう〜!

 

 

とりあえず言いたいのはいつでも帰ってきてください〜っということでした。

 

 

ではではまた!